スノスト「VS」はいつまで?キンプリから検証してみた!

ファンから「スノスト」という愛称で呼ばれているSnow Man(スノーマン)とSixTONES(ストーンズ)の2組グループ。

2020年1月22日発売のデビュー曲では『SixTONES vs Snow Man』という「VS」がついて1括りにされていることに一部のファンから不満の声があがっています。

2019年12月に出演するMステでは、2グループを1組としてカウントされてしまう始末…。

一体いつまでこの「VS」がつくのか、過去のKing&Princeの事例などから予想・検証してみました。

 

 

スノストの「VS」はいつまで?キンプリの事例から予想してみた

 

『SixTONES vs Snow Man』と聞くと、過去の『Mr.King vs Mr.Prince』から始まった現在のKing & Prince(キンプリ)を思い出しますよね。

キンプリの過去を知らない人のために、ここでちょっとおさらいを。

『Mr.King vs Mr.Prince』は当初は期間限定グループとして2015年6月に結成され、「Mr.King」と「Mr.Prince」という2つのユニットが存在していました。

2018年1月に現在のKing & Princeにグループ名の変更が発表されるまで紆余曲折ありましたが、ここでは割愛させていただきます。

 

つまり、キンプリの場合は約2年半もの間『Mr.King vs Mr.Prince』として「VS」がついていたということ。

このことだけを見ると『SixTONES vs Snow Man』も、しばらくは「VS」が取れないような気がして不安になりますよね…。

 

ただ『SixTONES vs Snow Man』の場合『Mr.King vs Mr.Prince』と決定的に違うのは、

●2つのユニットを一緒にされているわけではなく、あくまでも「別グループとしてデビューする」ということ。

キンプリは「6人でデビューしたい」という本人たちの希望であって、ジャニーさん自身の考えではなかったということ。

 

ジャニーさん亡き今、滝沢副社長がどういった意向でスノストを盛り上げようとしているのか、その考えは分かりません。

ですが、ファンにとっては1日でも早く「VS」が取れて『Snow Man』『SixTONES』というそれぞれ独立した1グループとして活躍してほしいですよね!

 

 

スノストの「VS」に不満のファンの声

ここからは、スノストに「VS」をつけることで、同グループのように扱われることに我慢できないというファンの不満の声をいくつかご紹介します。

 

スノストの「VS」に前向きなファンも

『SixTONES vs Snow Man』のVS表記にファンの不満の声が多い中、こんな前向きな意見もありましたよ~。

 

スノスト「VS問題」まとめ

ここまでスノストの「VS」表記の問題でいろいろな意見を見てきましたが、ファンだからこそのこだわりや「こうであってほしい」という思いは人それぞれ。

なかには『セカンドシングルではVS表記はなくなるのでは?』という予想もあるので、それまでは私自身も1ファンとして前向きに考えて、今だけしか見られない『SixTONES vs Snow Man』を楽しむことにしようと思います♪

 

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