3年A組(3A)ドラマ第5話|衝撃のあらすじとネタバレ

ここでは菅田将暉主演のドラマ【3年A組-今から皆さんは、人質です-】の第5話のあらすじとネタバレにをご紹介しています。

 

前回は課題もクリアし、死人は出ませんでしたね。

というかそもそも殺されていなかったことも分かりました。

次回の第5話も見逃せませんよ~!

 

まだ観ていない方はhulu(フールー)の動画配信を要チェック!

↓↓↓↓↓

【3年A組】を動画で観るならコチラ

簡単に登録できて無料で2週間見放題でお得^^

わずらわしいCMもなくサクサク快適♪スマホアプリで簡単に観れる♪

 

 

それでは気になる第5話のあらすじから見てみましょう♪

 

 

 

【3年A組】(3A)第5話あらすじ

 

一颯(菅田将暉)が倒れたーーー。

それから約2時間後、自国は3月4日の午後10時30分から物語は始まる。

 

一颯を心配するさくら(永野芽郁)らの一方、その隙を見て生徒たちは手分けして脱出方法を探り、閉ざされていた美術準備室の扉を破ることに成功。

 

そして彼らは没収された携帯電話やカバンを回収し、外部との連絡手段を獲得する。

 

様々な人間からの生存報告、そして一颯が倒れたという情報が瞬時に拡散していく。

 

その報を聞いた警察は動き出し、SITの突入を決意する。

……突入まで時間はない。

 

そんな中、美術準備室の床から下の階の教室につながる扉が開き、殺されたはずの中尾(三船海斗)、里見(鈴木仁)、西崎(今井悠貴)、瀬尾(望月歩)、瑠奈(森七菜)、美咲(箭内夢菜)が見つかる。

 

まさかの事態に喜ぶ生徒たち。

しかし、なぜか神妙な面持ちの里見たち。

 

彼らは、脱出を試みようとする生徒らに「自分たちは学校から出るつもりはない」と告げ、さらには「先生と一緒にこのまま学校に立てこもってほしい」と他の生徒に訴える……。

 

その真意とは。

 

たった55分間の激動の物語。

争いと葛藤。

 

彼らそれぞれが取る、選択とは……。

 

ーーこの1時間が「3年A組」の大きな岐路となる。

 

 

【3年A組】第5話 ネタバレ

【3年A組】は第5話で第一章が終了!

これまでドキドキハラハラだった話も急展開に!

ではさっそく第5話のネタバレいってみましょう♪

 

3月4日(午後10時30分)

柊一颯(菅田将暉)が倒れ、騒然とする3年A組の生徒たち。

 

茅野さくら(永野芽郁)は水で濡らしたタオルハンカチを柊のおでこに乗せる。

甲斐(片寄涼太)は柊が前から具合が悪そうにしていたことを思い出していた。

 

いっぽう数人の生徒たちは、柊が倒れているうちに美術室を開けようとしていた。

ドアノブには電流が流れているため、男子生徒4人がかりでドアを無理やり押して壊そうとするが、まったく開く気配がない。

「私に任せて!」

そう言ったのはポッチャリ女子の魚住華(富田望生)だった。

華はぬぉ~っ!と叫ぶとドアに体当たり。

なんとドアが壊れ、少し開いたのだ。

 

その様子を教室から、柊のノートパソコンで見ていた石倉光多(佐久本宝)たちは、ドアが開けば携帯を取り戻し助けが呼べると喜ぶ。

 

柊が持っていた『爆弾のリモコン式腕時計』を石倉が手に持っていることに気づいた逢沢(萩原利久)。

「リモコン貸して。下手に触ると爆発するよ」

逢沢がそう言うと、石倉は怖がって「お前持っとけ」と逢沢にリモコンを渡す。

 

倒れている柊のジャケットから携帯のバイブ音が聞こえ、茅野が柊の携帯を手に取る。

画面には着信相手『 I 』。アルファベットのアイ一文字だけだった。

携帯に出る茅野。

「今、郡司がフェイク動画の件を探ってる。これもお前の計画通りか?」

その声は、柊の協力者である警察の五十嵐(大友康平)だった。

「計画?」

茅野がそう言うと、電話はすぐに切れた。

「どうなってんだ?」

柊が倒れたことを知らない五十嵐は、生徒が電話に出たことに動揺を隠せなかった。

 

「計画ってなんだろう?」

そうつぶやいた茅野に

「生徒以外にもブッキーの協力者がいるってこと?」と香帆(川栄李奈)。

 

石倉は柊の携帯から助けを呼ぼうとするが、携帯も爆発機能があるかもしれないと、柊の携帯もまた逢沢に渡す。

 

美術室のドアを開けた魚住華。

須永(古川毅)に好意を寄せている華は、須永に「ビースト(野獣)だな、お前」と言われてもその意味が悪いことだとは思わない。

「ビューティーの最上級…!」と前向きだった(笑)

 

内通者ついに発覚!?

 

美術室が開き、中を詮索する生徒たち。

すると花恋(堀田真由)が床の扉に気づくが開かない。

 

そして鍵のかかったロッカーを見つけ、携帯が入っているかもしれないと、開けようとする石倉だったが、そこに逢沢がやってくる。

 

「やめたほうがいいよ。その中にも爆弾が仕掛けられている」

「強引に開けたら爆発するよ」

そう言った逢沢に「なんでそんなこと知ってるの?」と香帆が聞く。

 

「みんなここから出ようか」

「さもないと爆破する」

そう言って逢沢は自分の腕につけた爆弾のリモコンに手をやった

 

驚く生徒たち。

 

お前が内通者か?

甲斐は静かに逢沢に言った。

 

 

柊の協力者、つまり内通者は逢沢だったーー。

 

 

「なんで逢沢が?」と聞く香帆。

 

「僕は先生に頼まれて、みんなのお目付け役として動向を見守ってきたんだ」

「先生は自分に万が一のことがあったら僕に託すと言っていた。だから先生が回復するまで、僕が代わりに役目を果たす」

 

景山澪奈をずっと撮ってきたのに彼女を助けることが出来なかった。

僕はただ真実が知りたいだけ。

 

そう言う逢沢に男子生徒数人が襲い掛かる。

あっという間に逢沢から爆弾のリモコンを取り上げる甲斐。

逆にロッカーや床の扉の解除方法を教えろと逢沢を脅す。

 

 

体育館に集まっている3年A組の生徒の保護者たちに、次々と子どもたちから連絡が入りだす。

柊が倒れたということ。

柊に殺されたと思っていた生徒たちも無事だということが一斉に、警察にまで伝わってしまう。

 

残りたい者と逃げたい者

ついに下の階へと続く扉が開く。

中尾連(三船海斗)を発見した水越涼音(福原遥)は思わず連に抱きつく。

真壁(神尾楓珠)たちも皆が生きていたことに喜ぶが、発見された生徒6人は浮かない顔をしていた。

 

柊が倒れたことを聞いた里見海斗(鈴木仁)は、意外な言葉を言った。

 

「俺たちは学校を出るつもりはない」

 

 

ーその頃、警察はSITの突入準備を始めていた。

 

 

「ねぇどういうこと?学校から出ないって」

 

「みんなに話がある。ここに残ってくれないか?」

そう言った里見の言葉に生徒たちがざわつく。

 

「先生と一緒にこのまま学校にたてこもってほしいんだ」

その里見の言葉に対して頭でも打ったか?と他の生徒たちは笑うが、

「先生は私たちのためにこんな事件を起こしたの」と堀部瑠奈(森七菜)は続ける。

 

~回想シーン~

柊に指名された5名の生徒が目覚めた時のこと。

 

「なんでこんなことをするのか?」と問い詰める生徒5人に対し、柊は静かに話し始めた。

 

「俺の目的は、真実を白日のもとにさらすこと」

「景山澪奈が殺された真実を…」

 

柊が話した内容はこうだった。

 

  • 景山澪奈の事件は誰が死んでいてもおかしくなかった
  • ターゲットになったのがたまたま景山澪奈だっただけ
  • まだ事件は終わっていない
  • ここで解決しなければ第2第3の犠牲者が出る
  • 警察では加害者を特定できない
  • だから世間を使ってあぶりだす必要がある
  • 立てこもったのは大勢の人間に興味を持ってもらうため

 

そして柊は、自分が不治の病でもう余命が残り少ないことを告白する。

 

だから最後の授業をして、お前たちが大人になる前に、何が大切で、何を守らなければならないのか?

景山澪奈の事件を通して学んでもらおうと思った…と。

 

その話を聞いていた生徒たちは、これまでの柊の言葉を思い出す。

 

里見はみんなの顔を見ながら話を続ける。

「景山の死の真相が何なのかは分からない。でも今ここで向き合わなきゃ、一生変わんないんじゃないかなって」

黙り込む生徒たち。

「ここに残って真実を探す。それが俺たちのためだって言うのか?」

と甲斐が言うと、瀬尾(望月歩)以外の美術室にいた生徒5人はうなずいた。

 

だがフェイク動画を作ったのは『ベルムズ』

自分たちではどうしようもない。

 

「先生は諏訪さんが鍵を握っているって言ってた」

と堀部瑠奈が言った途端、みんな一斉に諏訪唯月(今田美桜)に注目する。

 

「そういえば、唯月の彼氏まさおみって言ってたよね」

「確か、ベルムズのリーダーは…」

 

甲斐が確信をつかんだような顔をして言った。

「喜志正臣」

 

「私は関係ないから」

唯月は美術室から立ち去ってしまった。

 

~唯月の回想シーン~

唯月はモデルの夢をかなえるため、『芸能事務所の支度金』としてどうしてもお金が必要だった。

ガールズバーで相談していた時、喜志と出会い、喜志と付き合うことで、お金やモデルの夢への道を進んでいけた。

喜志と付き合う中、喜志が澪奈のことを気にしていることは知っていた唯月だったが、自分の夢へと着実に進むこの環境を手放すことは考えられなかった。

 

ある日、喜志から同じ形のペンダントをもらった唯月。

それは今も制服のポケットに入れていた。

 

 

その頃、美術室ではフェイク動画に関わった生徒たちは責任を感じ最後まで見届けたいと言い、また景山澪奈が殺されたと言われ気になる数人の生徒も残る決意をする。

その一方で、瀬尾雄大を筆頭とした複数の生徒たちは脱出を希望した。

 

両者は激しく対立する。

今誰かが出ていけば、警察が入ってきて終わってしまう。

出ていこうとする瀬尾を止めようとする甲斐。

 

「警察がくる!」

携帯を見た逢沢がそう叫んだ。

 

警察が来るのを止めようと爆弾を使おうと言い出す者もいた。

でもそうすると柊と本当に「共犯」になってしまう。

そこまでしてここに残る意味はあるのか?

相変わらず鍵を握るとされる唯月は何も知らないと繰り返す。

 

そしてとうとう警察が建物内に侵入した。

焦った甲斐は爆弾のリモコンを手に取る。

 

甲斐の手がボタンを押そうとした、その瞬間!

 

美術室のドアが勢いよく開いた。

柊だった。

 

「お前がボタンを押す必要はない。汚れ役は俺だけでじゅうぶんだ」

柊はそう言うと甲斐から爆弾のリモコンを受け取る。

 

そしてここから出たいと言う生徒を確認すると、唯月から話を聞こうとする。

「だから知らないって言ってんでしょ!」と叫ぶ唯月に対し

「そんなに喜志が怖いか?」と聞く柊。

「それとも喜志のおかげで手に入れた『名声を失う事』が怖いか?」

 

しばらく黙る唯月だったが

「そうだよ。喜志を裏切って今の地位を失いたくない。それの何が悪いの?」

と憤る。

「あいつといれば何でも手に入る。お金にも困らないし、コネでメジャーな事務所にも入れる。ライバルだって何にも言わなくても蹴落としてくれるし、おかげで雑誌の表紙まで飾れた。こんなおいしい立場手放すわけないでしょ」

 

実際に自分はフェイク動画のことは本当に知らなかった、と。

「私は悪くない。私は間違っていない」

必死に話す唯月に対し、柊は「お前は間違ってない」と言った。

 

「みんなお前と一緒だよ。迷って、もがいて、途方に暮れて。それでも正解を求めて、前を向く。」

「進んで、進んで、進んで、ダメなら傷つきながら引き返す。で、また歯を食いしばって、前を向く。」

「みんなみっともないんだよ。でも、それでいい。それがいい。」

「恥を繰り返して、強くなるんだよ。ていうか、恥もかかずに強くなれると思うな!」

「だから諏訪。お前のこれまでは誰がなんと言おうと、絶対に間違ってない!」

 

柊の言葉に、涙が止まらない唯月。

 

しばらく泣いた唯月は何かを決意したように柊を見ると、おもむろに制服のポケットからペンダントを取り出すと机の上に叩きつけた。

ペンダントは壊れ、その中からSDカードにようなものが見えた。

「喜志からは何も聞かされてないけど、気になって開けてみたらこれが入ってて…多分、重要な何かだと思う」

柊はSDカードを手に取ると、

「お前の想い、受け取ったからな」

と唯月の顔をしっかりと見つめた。

 

柊はノートパソコンを持っていた逢沢を呼び、SDカードを差し込むと、唯月にも画面を見せる。

 

「これは!」

逢沢が驚いた声を出す。

 

「フェイク動画の顧客リストだ。この中に景山を陥れようとした人物がいる」

そう言うと柊は画面を確認しするとパソコンから離れた。

 

茅野が、すかさずパソコンの前に回り込むと思わず声をあげた。

「ちょっと待って。これ見て!」

茅野に呼ばれた香帆もパソコンの画面をのぞく。

「嘘でしょ…」

 

柊は立てこもりに反対している生徒たちに対して話し始めた。

「これで少しは気もちが変わってくれたかな?もちろん、そのリストだけじゃ証拠にならないし、まだ背後には大きな力が働いているかもしれない。でも、だからこそここで退くわけにはいかないんだ」

「景山の死を無駄にしないためにも。もう二度と景山のような犠牲者を出さないためにも。俺に協力してくれないか?」

 

静まる生徒たちの中で、瀬尾が静かに口を開いた。

「さっき先生が言ってた、『迷って、もがいて、ダメだった時』傷つくどころか手遅れになるんじゃないかって。犯罪者のレッテルを貼られて、普通の道を歩けなくなるんじゃないかって…」

「そんなことにはさせない!すべての責任は俺が持つ!」と柊。

 

「口では何とでも言えるよな」という兵頭に対し

「だったら、ここで証明してやる」と柊は言い切った。

 

SITの突入

その頃、警察では緊張感が漂う中、捜査から外されたはずの郡司(椎名桔平)がやってくる。

五十嵐は余計な真似はするなよ、と、郡司にSIT突入の行く末を見届けることを許可した。

 

SITが下の階の教室の扉の鍵を開けた。

その瞬間。

 

「警察の皆さん!そこまでです!」

そう言って上の階の扉から降りてくる柊。

倒れていると聞いていたはずの柊が姿を現し、戸惑うSIT部隊。

 

生徒に情報を拡散させたのは、自分の指示だった。

爆弾の数が減ってきたので新しい武器が欲しくて…と伝える柊だったが、途中かなり苦しそうな表情を見せる。

それを美術室からパソコンで見ていた生徒たちは、柊は立っているのもやっとだという事を悟った。

 

すべての武器を置いて撤退してください、と言った柊は、威嚇をするように近くを爆破させた。

隊員たちは無事だったが、柊は、次は本当に真上の爆弾を爆破させると宣告する。

 

その様子を見ていた五十嵐は武器を捨てて撤退するよう指示をするのだった。

 

「どうして?」

パソコンで柊のことを見ていた瀬尾が言った言葉に、逢沢が静かに言った。

「先生は、全部自分のせいにしようとしてるんだよ。僕たちを守るために」

 

武器を置いて撤退するSIT部隊。

 

「ご協力に感謝します。代わりといっては何ですが、これからSNSマインドボイスにある情報を流します。それをご覧になれば、皆さんの考えが変わるかもしれません」

 

柊はかなり苦しそうに、床にうつぶせのような態勢でしゃべっている。

 

「いったい、僕が何をしようとしているのか」

「Let’s Think!」

 

フェイク動画を依頼した犯人とは

 

美術室では、柊の協力者だった逢沢が話しだす。

「これで今回の一件はすべて先生の計画通り。僕たちに嫌疑はかからなくなった」

そう言って、瀬尾の顔を見る。

 

「分かったよ。残りゃいいんだろ」

そう言った瀬尾の言葉に、他にも反対していた生徒たち全員がうなずき、このまま残ることを決意した。

 

五十嵐のもとにSITが全員武器を置いて撤退したという連絡が入った。

それを聞いた郡司は、おもむろに携帯を取り出すとSNSを確認した。

 

そこには『ユーザーの皆さん、こんばんは。柊一颯です』と書き込みがあった。

そしてSNSの続きには

 

景山澪奈を陥れた犯人は魁皇高校の教師です

 

という柊のコメントと一緒に、証拠となるフェイク動画の依頼者リストが添付されていた。

それを見て驚く郡司。

 

 

3年A組の生徒たちも、そのリストを見つめていた。

 

「澪奈を自殺に追い込んだのは……先生のだれか…」

いつもよりも小さな声でそう言ったのは茅野だった。

 

 

柊はSITの残した武器を集めながら

「第2部、開幕」

とつぶやいた。

 

 

3年A組(3A)ドラマ第6話|衝撃のあらすじとネタバレ


 

まとめ

いやぁ~第5話、終わりましたねぇ~!

 

とうとう内通者の正体や、フェイク動画の黒幕も分かって、これから物語がどのように展開していくのか本当に楽しみです。

 

【3年A組-今から皆さんは、人質です-】第2部は次週の第6話~ですので期待しましょう^^

 

まだ観ていない方はhulu(フールー)の動画配信を要チェック!

↓↓↓↓↓

【3年A組】を動画で観るならコチラ

簡単に登録できて無料で2週間見放題でお得^^

わずらわしいCMもなくサクサク快適♪スマホアプリで簡単に観れる♪

 

 

【3年A組|関連記事】

3年A組(3A)ドラマ第1話|衝撃のあらすじとネタバレ

3年A組(3A)ドラマ第2話|衝撃のあらすじとネタバレ

3年A組(3A)ドラマ第3話|衝撃のあらすじとネタバレ

3年A組(3A)ドラマ第4話|衝撃のあらすじとネタバレ

3年A組(3A)ドラマ第6話|衝撃のあらすじとネタバレ

3年A組(3A)ドラマ第7話|衝撃のあらすじとネタバレ

3年A組(3A)ドラマ第8話|衝撃のあらすじとネタバレ

3年A組(3A)ドラマ第9話|衝撃のあらすじとネタバレ

3年A組(3A)ドラマ【最終回】|衝撃のあらすじとネタバレ

 

3年A組(3A)ドラマ【卒業式・前編】衝撃のあらすじとネタバレ

 

【3年A組出演者|関連記事】

【魚住華役】富田望生が朝ドラに初出演!広瀬すずの親友役?

【真壁翔役】神尾楓珠の演技力がヤバい!名前の読み方や由来は何?

【熊沢花恋役】堀田真由の演技がすごい?学歴や出演ドラマを総まとめ

【逢沢博己役】萩原利久の子役時代が可愛すぎる!菅田将暉との意外な関係とは?

【中尾連役】三船海斗は明治大学って本当?弟や彼女のことも徹底調査!

 

 

 

 

 

error: Content is protected !!